南青山アイクリニックには、カスタムレーシックという手術方法もあります。
これは、オーダーメイドのレーシックで、ひとりひとりの目に合わせてレーシックを行うものです。
角膜の形状は、各自で違っています。
カスタムレーシックは、ウェーブフロントやトポリンクなどを組み合わせることにより、患者に最も適した視力矯正を行います。
カスタムレーシックによって、ハロ・グレアなどの後遺症がおさえられ、不正乱視の矯正も可能になっています。
このように南青山アイクリニックでは、患者の状態に合わせたレーシック治療を行っています。
南青山アイクリニックでは、白内障のレーザー治療も行っています。
白内障の治療後、残った屈折異常を、レーシックで微調整する方法もあります。
患者のニーズに応える治療を、南青山アイクリニックでは行っています。
また開院10年という実績による、レーシックのデータの分析もなされています。
患者から得たデータを基に、よりよい治療成績の実現を目指していくことでしょう。