八重洲レーシックの信頼性は高く、著名人が多く手術を受けています。
八重洲レーシックでは、レーシック手術はすべて館院長が執刀しています。
執刀だけではなく、適応検査から術前検査、アフターケアにいたるまで、館院長が受け持っているのです。
つまり八重洲レーシックでレーシック手術を受けるということは、館院長の患者になるということです。
館院長は、手術を行った患者のデータ分析をし、より高い安全性を追求してきました。
さらに、八重洲レーシックでは、数種のマイクロケラトームを実際に使い、比較した結果として使用機器を決めてきました。
これも、レーシックの安全性にこだわる、八重洲レーシックならではです。
見える目に手術を施す責任を、それだけ感じているともいえます。
レーシックは、機械が自動的に行う工程が多い手術です。
いいかえれば、同じ条件化で手術をすれば、執刀医の技術の差があまりでないともいわれています。
ただ、マイクロケラトームのフラップ作成には、医師の技量が大きく関係してきます。
そのため安全性の高い機器を、館院長の高い技術力が扱うことで、安全性を大きく向上させています。
残念ながら八重洲クリニックは、2007年春に休診となりました。
そして館院長は2007年秋、京都にクリニックをオープンしています。